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| 風浪宮 |
風浪神社本殿 |
明治40年、国の重要文化財に指定される。約1800年前に神功皇后が社殿を建てたのが起源とされる |
| 風浪宮 |
五重塔 |
境内にある石造の五重塔。1355年の製作と推測される。明治43年国の重要文化財に指定される。 |
| 風浪宮 |
石造りの狛犬 |
桃山時代のものと推測される。昭和35年に県の文化財指定を受ける。 |
| 風浪宮 |
大楠 |
樹齢約2000年の楠。昭和35年、県の天然記念物の指定を受ける。 |
| 向島 |
筑後川昇開橋 |
大川市と佐賀県側の諸富を結ぶ、旧国鉄佐賀線の鉄橋。現在も可動する昇開式鉄橋としては最古のものといわれている。平成15年、国指定の重要文化財に。 |
| 向島 |
旧三潴銀行本店 |
平成3年、市の文化財に指定。 |
| 旧吉原家住宅 |
旧吉原家住宅 |
柳河藩の公用にも利用された、吉原家の邸宅。平成11年に国の重要文化財指定。土蔵、道具蔵も歴史的重要度が高い。 |
| 清力酒造 |
旧清力酒造 |
明治41年に建築された洋風建造物。現在は清力美術館として利用されており。筑後の画家を中心に展示されている。平成15年、市の文化財に指定。 |
| 高橋家住宅 |
高橋家住宅 |
18世紀半ばごろに建築されたもので、歴史的価値がある。 |
| 日吉神社 |
船御輿 |
榎津の船大工の優れた技術を伝えるものとして、昭和38年に県の有形民俗文化財に指定される。 |
| 下林 |
梵字板碑 |
永正4年、5年に刻まれたと思われる梵字板碑。平成2年、市の文化財に指定。 |
| 慈恩寺 |
木造聖観音坐像 |
鎌倉時代に作られた坐像。昭和31年、県の文化財に指定される。 |
| 栄勝寺 |
木造阿弥陀如来像 |
江戸時代前期のものと思われる。平成12年、市の文化財に。 |
| 三嶋神社 |
石造春日鳥居 |
1200年代初頭に作られた石造り鳥居。筑後地方では珍しいつくりとなっている。平成2年、市の文化財に。 |
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